どこでも使えるBIM


現場の画像データやモデルは高速で処理、更新されます。常に最新の情報が得られます。
BIMで現場とオフィスを繋ぐ
現場でモデルを閲覧して、疑問を誰もが自分で疑問を解決できることを想像してください。 何度もやり取りを繰り返すことなく、より迅速な調整が可能になります。

保存ビュー
頻繁に利用するBIM ビュー (例: 構造と設備の比較、意匠モデルが非表示) をブックマークしておくことで、誰もがすぐにアクセスして必要な情報を把握でき、手間のかかる手動作業は不要になります。
BIMオーバーレイ
設備機器などの任意のモデル要素を360°画像にオーバーレイ表示することで、計画と調整作業を効率化することができます。複数のプラットフォームを切り替える必要はありません。
BIM比較画面での点群の表示
レーザースキャンで取得した点群データをモデルと比較することで、干渉を特定し、現場で課題を解決することが可能です。BIM担当者に電話をする手間が省けます。
モバイルアプリのオフラインBIMアクセス
電波がない状況でも大丈夫。アプリにモデルをダウンロードすれば、いつでもどこでもモデルを確認できます。
BIM比較フィールドノート
モデルと実際の施工との差異を、一つの画像に統合して明確に指摘できます。画像への書き込み、タグ付け、担当者の追加など、様々な機能も利用できます。問題を迅速かつ視覚的に解決することが可能です。
BCFファイルエクスポート
フィールドノートのデータを利用することで、ワークフローを効率化。指摘の詳細と3D座標を含むすべてのデータを、他のBIMソフトウェアで利用できます。データをエクスポートして、BCFに対応するツールにインポートを行うだけです。

Autodeskモデルインポート
ACCまたはBIM 360から、モデルを直接インポートできます。手動でのダウンロードやアップロードは不要です。
複数モデルの表示
アップロードしたモデルから、必要なだけを表示して利用。モデルを分割して利用することで、表示パフォーマンスを向上させることも可能です。
モデル閲覧数
誰がどのモデルをどれくらいの頻度で閲覧しているかも確認でき、BIMのROIを簡単に測定することができます。

“OpenSpace BIM+ を使用することで、プロジェクトメンバーは、現場にいても数分以内に情報を得ることができるため、課題を解決する際に発生する日常的なやり取りが削減されています。”
サポートと学習を必要なタイミングで




よくある質問
OpenSpace BIM+とは何ですか?
OpenSpace BIM+は、オフィスと現場のBIM連携をスムーズにすることで、作業をより迅速に進めるのに役立つ、BIMに関するツールのパッケージです。OpenSpace BIM+のご利用をご希望の方は、こちらからお問合せください。デモをリクエストする。
OpenSpace BIM+とOpenSpace Captureの違いは何ですか?
OpenSpace BIM+は、BIM比較機能を拡張するアドオンモジュールです。OpenSpace BIM+に含まれる追加のBIMツールを利用することで、OpenSpace Captureの画像と位置データを活用したBIMモデルのナビゲーション、分析、管理がさらに容易になります。
OpenSpace BIM+を使用するには OpenSpace Captureが必要ですか?
はい。OpenSpace BIM+は、OpenSpace Captureの追加モジュールです。OpenSpace CaptureなしではOpenSpace BIM+は使用できません。
OpenSpace BIM+ を使用するにはモデルが必要ですか?
はい。OpenSpace BIM+は、現場の所属員を含む、すべてのプロジェクトメンバーがモデルを利用できるようにすることで、BIM の利用を促進します。
OpenSpace BIM+は利用可能ですか?
はい。OpenSpace BIM+はどなたでもご利用いただけます。ぜひご利用になりませんか?デモをリクエストする。
さらに詳しい情報はどこで入手できますか?











